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住友電工 ルネキュー40 マルチサテライトアンテナ アイボリー SOE-04022 この住友電工 ルネキュー40 マルチサテライトアンテナ アイボリー SOE-04022は、テレビのBS・CSカテゴリーの製品です。 |
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住友電気工業に関連するニュース記事・口コミ・評判
- 半径5mmまで曲げることが可能なシングルモード光ファイバ
- 「PureAccess(R)−R5」の販売を開始 住友電気工業株式会社(社長:松本正義)は、半径5mmまで曲げても、伝送損失の増加や信頼性低下が殆どないシングルモード光ファイバ「PureAccess(R)(ピュアアクセス)−R5」の販売を開始しました。 近年、FTTH(*1)の急速な普及に伴い、室内や交換局内での光ファイバコードの取り扱い性向上、光ファイバの接続部を収納する接続箱の更なる小型化等の要求が高まっており、小径に曲げても伝送..(2010年2月発表記事)
- 世界で初めて、マグネシウム合金「AZ91」板材の量産化に成功
- 〜高強度かつ耐食性に優れ、幅広い表面加工処理が可能な板材を開発〜 住友電気工業株式会社(社長 松本 正義)は、このほど、独自の鋳造・圧延加工によるマグネシウム合金AZ91(以下、AZ91合金)板材の開発、量産化に世界で初めて成功しました。 AZ91合金は、マグネシウム合金の中でも、耐食性に優れているものの、これまでは加工の難しさから板材は実現されておらず、鋳造材が限られた用途で利用されています。 今回開発に成功した合金板材は、既に実用..(2010年1月発表記事)
- 世界で初めて、40ギガビットイーサネット規格及びCFP MSA仕様に準拠した光トランシーバを開発
- 住友電気工業株式会社は、IEEE802委員会(*1)で審議中の40ギガビットイーサネット規格に準拠すると共に、活線挿抜が可能な光トランシーバの新しい共通仕様(CFP MSA(*2)仕様)にも準拠した10km伝送用光トランシーバの開発に世界で初めて成功しました。 本製品は、9月21日〜23日にオーストリア・ウィーンで開催される光エレクトロニクス技術関連の展示会「ECOC 2009」(European Conference & Exhi..(2009年9月発表記事)
- 油穴付き新汎用超硬ソリッドドリル「スーパーマルチドリルHGS型」を開発・発売
- 住友電気工業株式会社は、油穴付きの新汎用超硬ソリッドドリル「スーパーマルチドリルHGS型」の販売を開始しました。 金属部品の穴あけ加工においては、加工コスト低減、CO2排出量削減、さらに省スペースを目的とした加工機の小型化や、加工時間短縮と加工機台数節減のための高能率加工が求められており、小型機械でもブレずに、且つ高能率加工と長寿命を両立する工具への需要が高まっています。 こうしたニーズに対応し、当社は昨年10月に独自の新刃型と新コ..(2009年9月発表記事)
- 中国での鉄道車両用空気ばね及び防振ゴム合弁会社の設立について
- 住友電気工業株式会社(以下、住友電工)は、連結子会社である東海ゴム工業株式会社(以下、東海ゴム)とともに、今創集団有限公司(以下、今創集団)との合弁により、鉄道車両用空気ばね及び防振ゴムを製造、販売する新会社を中国・江蘇省に設立することを決定しました。 鉄道車両用空気ばねは、車両と台車の間に装着され、車輪から車両に伝わる振動を大幅に軽減し、乗り心地を向上させる重要な部品であり、住友電工製の鉄道車両用空気ばねは、新幹線 N700系をは..(2009年8月発表記事)
- 光・電子デバイス事業の海外販売会社の再編について
- 住友電気工業株式会社は、このたび、光・電子デバイス事業の海外販売会社について、以下の再編を行うことを決定しましたので、お知らせいたします。 記1.再編の目的 当社は、光・電子デバイス事業の基盤強化、さらなる成長発展を図るため、本年4月1日にユーディナデバイス株式会社(以下、「ユーディナデバイス」といいます。)の100%子会社化を実施しました。さらに、そのシナジー効果創出を早期に実効あるものとするべく、本年8月1日をもって相互に吸収分..(2009年7月発表記事)
- 世界初の純緑色半導体レーザの発振に成功
- 〜 独自開発の窒化ガリウム結晶で実現 〜 住友電気工業株式会社(社長 松本 正義)は、半導体から直接発振できる発振波長531nmの純緑色半導体レーザの開発に成功しました。 レーザ光源を用いたレーザTVや携帯型レーザプロジェクタなどのレーザディスプレイは、高輝度・高精細に加え、従来にない小型・軽量・低消費電力といった特長があり、製品化を目指した開発が活発化しています。現在、光の三原色(赤・緑・青)光源としては、赤と青は半導体レーザで実現..(2009年7月発表記事)
- 企業の環境保全活動を支援する新たなファクタリングシステムを開始
- 〜サプライヤー企業の環境保全活動に応じて金利を優遇〜 住友電気工業株式会社(以下、住友電工)と株式会社三井住友銀行(以下、三井住友銀行)は、住友電工のサプライヤー企業が期日前支払を利用する際の適用金利について、その環境保全活動の状況に応じて金利優遇を行う、独自のファクタリングシステムの取扱いを開始します。 ファクタリングは、保有する債権をファクタリング会社に譲渡することにより、債権を期日前に現金化できる金融サービスです。本システムは、..(2009年6月発表記事)
- 光・電子デバイス事業の組織再編(会社分割(簡易吸収分割)による子会社事業の一部の承継
- および当社事業の一部の同社への承継)に係る事項の決定に関するお知らせ 平成21年5月20日に公表いたしました光・電子デバイス事業の組織再編につきまして、当社は本日開催の取締役会において、平成21年8月1日を効力発生日として当社とユーディナデバイス株式会社(以下、「ユーディナデバイス」といいます。)との間で同時に吸収分割(以下、「本吸収分割」といいます。)を実施し、再編対象事業を相互に移管する組織再編を行うことを決議いたしましたので、お..(2009年6月発表記事)
- 近赤外光による組成イメージングシステムを開発
- 〜物質の組成分布、濃度分布をリアルタイムに2次元画像化〜 住友電気工業株式会社は、近赤外光(NIR)(*1)を用いて、生体や食品材料などの組成の違いや組成の濃度分布を、非接触・非破壊でリアルタイムに2次元画像化する組成イメージングシステムを開発しました。 現在、医療や食品などの分野において、非破壊で生体や食品材料などの組成分布をリアルタイムに計測可能な検査システムへのニーズが高まっています。 組成分析手法としては、赤外分光法(FT−I..(2009年6月発表記事)
- 高速同軸モデムを用いたエレベーター用IP監視カメラシステムを構築
- 住友電気工業株式会社(社長:松本正義、本社:大阪市中央区 以下、住友電工)、日本オーチス・エレベータ株式会社(社長:江崎英二、本社:東京都中央区 以下、日本オーチス)、ソレキア株式会社(代表取締役:小林義和、本社:東京都大田区)、および住友商事マシネックス株式会社(社長:荒井健彦、本社:東京都中央区)は、このたび、住友電工が開発した高速同軸モデム「ACLC(R)(*1)シリーズ」(以下、ACLC(R)モデム)を用いたエレベーター用I..(2009年5月発表記事)
- 光・電子デバイス事業の組織再編(会社分割による当社100%子会社事業の一部の承継および当社事業の一部の同社への承継に係る基本方針)に関するお知らせ
- 当社は本日開催の取締役会において、当社が営む光デバイス・光トランシーバ事業と、100%子会社であるユーディナデバイス株式会社(以下、「ユーディナデバイス」といいます。)が営む光デバイス・光トランシーバおよび電子デバイス事業(以下、両社の事業を総称して「光・電子デバイス事業」といいます。)について、下記の組織再編を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。 記1.組織再編の目的 ユーディナデバイスは、当社と富士通株式会社との..(2009年5月発表記事)
- VoIPケーブルモデム「SVC−3000」を新発売
- ケーブルテレビ事業者のIP網を利用した固定電話サービスに対応 住友電気工業株式会社(本社:大阪市中央区、社長:松本 正義、以下住友電工)と株式会社ブロードネットマックス(本社:東京都港区、社長:金崎 穣、以下BNMUX)は、このたび、ケーブルテレビ事業者のIP網を利用する固定電話サービスに対応したVoIP(※1)ケーブルモデム「SVC−3000」を共同開発しました。本日より、BNMUXが全国のケーブルテレビ事業者向けに販売を開始します..(2009年5月発表記事)
- OFC2009において、100ギガビットイーサネットに対応した光インターフェース部の動態展示を実施
- 住友電気工業株式会社とその北米販売会社であるExceLight Communications, Inc.は、3月22日から26日まで米国カリフォルニア州サンディエゴで開催される世界最大の光部品展示会「OFC(*1)2009」において、次世代の超高速ネットワークである100ギガビットイーサネットに対応した光インターフェース部の動態展示をアンリツ株式会社(以下、アンリツ)と共同で実施します。 今から約10年前にギガビットイーサネットが登..(2009年3月発表記事)
- 粉末合金・ダイヤ製品事業の組織再編(会社分割による当社100%子会社事業の一部の承継に係る基本方針)に関するお知らせ
- 当社は本日開催の取締役会において、当社および100%子会社である住友電工ハードメタル株式会社(以下、「住友電工ハードメタル」といいます。)が営む粉末合金・ダイヤ製品事業について、以下の組織再編を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。記1.組織再編の目的 粉末合金・ダイヤ製品は、研究の開始以来80年余の歴史を有する、当社グループの産業素材関連事業の中核をなす製品の一つです。 当社は、平成15年4月に、グローバルな市場動向..(2008年12月発表記事)
- ハイブリッド製品事業の事業体制再編(当社100%子会社との合併に係る基本方針)に関するお知らせ
- 当社は本日開催の取締役会において、当社および当社の100%子会社であるSEIハイブリッド株式会社(以下、「SEIハイブリッド」といいます。)が営むハイブリッド製品事業について、以下の事業体制再編を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。 記1.事業体制再編の目的 SEIハイブリッドは、ゴム製品、合成樹脂製品、結晶材料および特殊磁器(以下、「ハイブリッド製品」といいます。)の開発..(2008年12月発表記事)
- 巻線事業の事業体制再編(当社100%子会社の会社分割および同社との合併に係る基本方針)
- に関するお知らせ 当社は本日開催の取締役会において、当社の100%子会社である住友電工ウインテック株式会社(以下、「住友電工ウインテック」といいます。)が営む巻線事業について、以下の事業体制再編を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。 記1.事業体制再編の目的 住友電工ウインテックは、自動車用電装品、産業用モーター、家庭用電化製品等の基幹部材である巻線の製造・販売を担う当社の100%子会社です。当社は平成14年10月に..(2008年12月発表記事)
- 欧州の大手電線メーカー・ネクサンス社と光ファイバケーブル事業で提携
- 住友電気工業株式会社は、フランスの大手電線メーカーであるNexans S.A.(以下、ネクサンス社)と欧州での光ファイバケーブル事業分野で提携し、同社の子会社である光ファイバケーブルメーカー・Opticable S.A.(以下、オプティカーベル社)の持分40%を取得することを決定し、このほどネクサンス社との間で合意しました。尚、株式取得手続きは、競争法当局の承認が得られた後、2008年度内の完了を予定しています。 オプティカーベル社..(2008年12月発表記事)
- 世界で初めて CWDM用SFP+光トランシーバを開発
- 〜最大80Gbpsのパラレル伝送(10Gbps×8波長)が可能に〜 住友電気工業株式会社は、波長1500nm帯で最大80Gbpsのパラレル伝送(10Gbps×8波長)を実現するCWDM(*1)用10Gbps SFP+(*2)光トランシーバの開発に世界で初めて成功しました。 近年、大地震等の自然災害や大規模停電のリスクに対する事業継続計画(BCP)の観点から、災害、停電等に対するリスク対策を施したデータセンターに注目が集まっています。デ..(2008年10月発表記事)
- 中国・富通集団有限公司と光ファイバ関連製造合弁会社を設立
- 〜中国において光ファイバ母材工場の建設に着手〜 住友電気工業株式会社は、中国光ファイバ・ケーブル市場で急成長を遂げている富通集団有限公司(中国・浙江省杭州市、董事長 王建沂、以下 富通集団)と、光ファイバ母材製造会社を含む、3つの光ファイバ関連製造合弁会社を設立することに合意し、本日、合弁事業契約を締結いたしました。 当社と富通集団が設立に合意した合弁会社は、次の3社です。(1)母材・光ファイバ製造会社「富通住電光繊(杭州)有限公司」..(2008年10月発表記事)
- 世界で初めて、直接変調方式で長距離伝送を実現した
- 10Gbps光トランシーバを開発〜直接変調LDの構造見直しとEDC回路の内蔵で80kmの長距離伝送を実現〜 住友電気工業株式会社は、直接変調方式を用いながらも80kmの長距離伝送を可能とした10Gbps光トランシーバの開発に世界で初めて成功しました。本製品は、9月22日よりベルギーのブリュッセルで開催される光関連の国際展示会「ECOC2008」において動態展示を行います。 光トランシーバとは、電気信号を光信号に変換する光送信機と入力さ..(2008年9月発表記事)
- 高速同軸モデムを校内緊急通報システム用途で初納入
- 住友電気工業株式会社(大阪市中央区、社長:松本正義、以下住友電工)と住友商事マシネックス株式会社(東京都中央区、社長:荒井健彦)は、株式会社アルテル(東京都港区、代表:宮鍋健樹氏、以下アルテル)と共同で、高速同軸モデム「ACLCシリーズ」を用いた校内緊急通報システムを兵庫県川西市立川西小学校へ試験納入しました。 高速同軸モデムが校内緊急通報システムとして用いられるのは、川西小学校が国内初の事例となります。 住友電工が開発した「ACL..(2008年9月発表記事)
- エジプトで初となる自動車用ワイヤーハーネスの製造会社を設立
- 住友電気工業株式会社(本社:大阪府大阪市、社長:松本 正義、以下住友電工)と住友電装株式会社(本社:三重県四日市市、社長:内桶 文清、以下住友電装)の英国合弁会社のSumitomo Electric Wiring Systems (Europe) Limited(本社:英国Newcastle−under−Lyme、社長:Mike Lawson、以下SEWS−E)は、欧州地域への自動車用ワイヤーハーネスの供給体制を強化するために、エジ..(2008年9月発表記事)
- 広帯域同軸レーザモジュールのラインナップを拡充
- 〜5GHz対応同軸レーザモジュールを開発〜 住友電気工業株式会社は、5GHz帯までの広帯域伝送を実現する同軸レーザモジュールの開発に成功し、本年9月よりサンプル出荷を開始します。 現在、携帯電話などの移動体通信の周波数は、1.8GHz近傍の高周波が使用されています。移動体通信基地局のアンテナで受信した高周波アナログ電気信号は、通常、高周波信号に対応した同軸ケーブルで伝送されますが、同軸ケーブルは使用周波数が高くなると伝送損失が大きくな..(2008年8月発表記事)
